肉食系女子であっても身体の構造から考えると受け身になる

エロチックな無料動画で男女の恋愛シーンやSEXシーンを見ていると前回ご紹介したように肉食系と草食系の4つのパターンのいずれかに該当しています。

まあ草食系同士の男女はドラマにもなりずらいので少ないですが……。

ここで注意して欲しいのは【肉食系女子であっても身体の構造から考えると受け身になる】ということです。

女性でも男女の恋愛にはとても意欲的で積極性を示す人もいます。

SEXでも主導権を握りたい騎乗位が好きなタイプの女性です。

当然ですが無料動画に出演しているエロい女優さんは肉食系ですから騎乗位のSEXシーンはとても多いです。

しかし私の経験ではオーガズムに達しない女性の大半が肉食系女子でした。

SEXについては肉食系でも身体の構造からみたら受け身にならざるを得ないわけです。

受け身でありますからSEXの良さは男性次第になるのです。

女性が自分がリードしている限りは気持ちから絶頂することはないのです。

女性が気絶するほどオルガスムに達しているときのSEXは気持ちの良さに浸っているときです。

女性が自分で主導することができなくなってしまうようなSEXが女性が絶頂できるSEXでしょう。

女性自身が気持ちの上でオーガズムに浸れるSEXをしたいならば男性の誘導次第になっちゃいます。

でも女性がオーガズムを体験すると気づくこともあるんです。

「私は肉食系女子じゃなくて本当は草食系女子だったんだ」とか「SEXパートナーが草食系男子だったから女性の私が肉食系にならざるを得なかっただけなんだ」と。

もともとは草食系女子だったのに男性が草食系だから女性が無理してリードしないと先に進まないシチュエーションを作ってしまいます。

女性はもともと家庭を守りたいという母性本能があるので、好むと好まざるに関わらず肉食系になるしか選択肢がなかったのです。

草食系の人なのに肉食系を演じても精神的にストレスになり逝けない状態を作り出します。

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